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BLOG


OSOTOについて
OSOTOができる事 外構工事・造成工事・エクステリア工事・造園工事・解体工事・塗装工事 OSOTOの施工エリア 岡崎市を中心に愛知県内全域 OSOTOの強み 専門知識と経験をもった職人とエクステリアプランナーによるデザイン提案をすることで 適した材料の選定や構造、施工方法を考慮し、長く、安心して使っていただけるプランを提案いたします。 岡崎市のショールームにてパースをご覧いただきながら、さまざまなパターンを検討をしていただけます。
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3月2日読了時間: 1分


外構で予算削減!
家の変更契約も終わり、外構打ち合わせがそろそろスタート! なんて時に、地盤改良、設備でオプション選びすぎた... 予算が... なんてことになってませんか? 何とか外構で節約していかないと、でもおしゃれにしたい...ですよね?! 今日はそのコツをお伝えしますね! ポイントは2つです。 1つ目。 【平面デザインに予算は使わない】 外構は2つの視点で計画することが多いです。 ①平面部分(駐車場の仕上げやアプローチのデザインetc)上から見下ろす視点です。 ②鉛直部分(門柱やカーポート、植栽etc) この2視点のデザインを計画していきます。 ポイントは②鉛直部分のデザインです。地面から立ちあ上がっている構造物のデザインは直接的に見える部分になります。 逆に①平面部分は床面のデザインの為、直接的に印象は残りにくい面になります。 完結にお伝えするとコストを掛けるのは印象に残りやすい鉛直部分を優先的に!ということです。 例:門柱を機能門柱から吹き付け壁タイプに変更する。 シンボルツリーを入れる。などなど 2つ目。 メリハリです。 これはどういうことか。魅せる
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2月26日読了時間: 2分


庭の可能性について
皆さんマイホームを手に入れる際、庭について一度はイメージされるかと思います。 家族でBBQ...子供とキャッチボール...プールで水遊び... 家庭菜園やドッグラン... などなど 実際家づくりをしていると外構は最低限の駐車場、アプローチ、門柱などにとどめて、 お庭は、手間のかからないように防草シートと砂利敷きで終わってしまってませんか? ハウスメーカーや工務店の任せておけば理想のマイホームは完成します。 ただ理想のお庭はなかなか上手くいかないことが多いかと思います。 そうならないためにもしっかりと外構・お庭づくりのプロに相談することがおすすめです。 どんな現状ライフスタイルなのか、この先マイホームが完成したらどんな暮らしを思い描いているのかなど しっかりとイメージをしていただき、ご予算内でどんな選択肢があるのかをしっかりと把握することが大切です。 おそらく想像以上に選択肢が多く、驚かれると思います。 しかし、それらを知らずにハウスメーカーのお任せプランにしてしまうと、悪くはないんだけど使いづらいなぁ...やこれいらなかったなぁ...など...
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2月22日読了時間: 2分


外構 照明計画 ステップ3
照明と植栽と外壁の関係性について これまでのステップ1・2では植栽と照明の関係性についてまとめましたが もう一つ大切なポイントは外壁の色です。 おすすめはブラックです。 ブラックの外壁にすることで 光を外壁が吸収し植栽自らが暗闇の中に緑鮮やかな植栽が際立ちやすくなります。 逆に外壁がホワイトの場合は外壁が光を反射させやすい為、植栽がメインにはなりにくくなります。 建物の色合いに合わせてシンボルツリーの配置や照明計画も変わってきます。 家作りと外構は決して別ものではなく、同じ空間として捉え仕様を決めていくことで マイホームの質が高まります。 間取り等を計画中の段階で一度外構についてもプロと検討してみてはいかがでしょうか。
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2月14日読了時間: 1分


外構を考えるタイミング②
建物完成後の外構計画のポイントについて 注意点は ①敷地内の高低差・・・外構にて何段の階段が必要なのか、土留めは必要なのかを確認して予算に盛り込んでおく。 ②建物配置・・・駐車スペースの確保(奥行き5mでは狭い事もあります。)カーポートやガレージ、駐輪スペース、物置なども考慮できているか。 ③外部配管の点検マスの位置や配管経路が外構計画と干渉していないかの確認。 事前に計画することで最低限必要な計画を想定した予算取りができ、最後の最後で資金不足という最悪の事態を防ぐことができます。予算の取りすぎも良くないので最低限①~③は 押さえておくと良いでしょう。 ※補足 地域によっては風致地区や宅地造成規制区域など行政による規制やガイドラインが存在する土地もある為、そこも確認の上予算を計画することも注意ポイントです。
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2月9日読了時間: 1分


外構を考えるタイミング ①
結論、「土地購入後すぐ」と「建物プラン確定前」です。 よくお客様から「外構も家とセットだと思っていました。」や「外構ってこんなに考える事が多いんですね」「外構ってなんですか?」など皆さん知らない世界だと思います。 なのに、突然「そろそろ外構を決めていきましょうか」と突然現れる未知の生命体みたいな「外構」 今日は外構について少し書いていこうと思います。 外構とは ・玄関ポーチ ・アプローチ ・門柱(ポスト・表札・宅配ボックス) ・駐車場(カーポート・ガレージ) ・ウッドデッキ・タイルデッキなど ・植栽(シンボルツリー) ・建物周りの砂利や防草シート ・照明 ・物置 ・フェンス ・立水栓 ・造成工事(ブロック積み・残土処分など) 他にもたくさんあります。 要は、建物以外の部分が「外構」になります。 意外と広い範囲のことを考えて計画していかなくてはなりません。 また忘れがちなのが「造成工事」です。 建物工事前に行う工事なのでかなり土地を購入後早い段階で計画することになります。 なぜ造成工事が必要なのか 答えは、家が建つと建物周りに重機やトラックが入らな
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2月8日読了時間: 2分


外構 照明計画 ステップ2
シンボルツリーをより引き立てる照明との関係性について説明します。 常緑樹 例:オリーブ オリーブ葉の密度が多い植栽になります。 また常緑樹特有の葉で光を透過しません。その場合どのように照らすと良いか ダウンライトのように上から照らしたいけど照明器具を上部に設置する場所がない場合 スポットライトで植栽の真下から照らすのではなく、少し離れた位置から葉全体を照らすと良いです。 常緑樹の葉は反射しやすい為、植栽全体が明るくなり特に、オリーブは銀色に輝いてとてもクールな印象を演出してくれます。 落葉樹 例:アオダモ アオダモのように落葉樹は比較的葉が密集していないため、根本辺りにスポットライトを設置すると、程よく葉が光を透過しつつも適度の反射します。そうすることで葉の少ない幹の部分に光が広がりとても柔らかい印象を与えてくれます。 また、葉が多い場合など光のバランスをみて”剪定”を行うと更にクオリテイーが上がるのでポイントです! 【豆知識】 外壁のそばに植栽と照明を取入れ場合、外壁と植栽の間にスポットライトを入れることで不自然に影が外壁に投影されず、植栽の樹
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2月6日読了時間: 2分


外構 照明計画 ステップ1
シンボルツリーをスポットライトでカッコよく照らしたいですよね? 今回は外構における照明計画のポイントを紹介します。 大切なのは何を照らすのか。 要は植栽の種類です。常緑樹?落葉樹?株立ち?幹立ち? おすすめは株立ち樹木です。 株立ち樹木は枝が細く隙間から光が漏れやすいので、程よい影が生まれやすいです。 その為、暗闇に上手く同化し自然な印象を演出しやすいです。 またスパイクタイプのスポットライトを使用すれば植栽と光源のバランスも調整しやすいため木が大きくなってきたりした際に柔軟に対応できるのでスパイクタイプがおすすめです。 例:LixilスパイクスポットライトSSP-G1型45°etc さらにワンポイント! 葉も意識してみてください。 例えば アオダモやイロハモミジといった落葉樹は葉が薄く光を透過しやすい性質があります。 その為、下からの光をうまく逃がして建物の外壁などに柔らかい印象の影を投影することができます。 シマトネリコやソヨゴなど常緑樹の葉は分厚く光の透過量が少なくなり、枝と葉の影が強く、壁面に投影されます。 逆に常緑樹の葉の表面は光沢があ
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2月3日読了時間: 2分


承認工事って?
承認工事ってご存じですか? 実は敷地外の歩道や乗り入れ部分、側溝などを役所に申請をすることで 変更することができるのです。 例えば、歩道の乗り入れの位置が現在の駐車計画と合っておらず、駐車しづらい、、、 側溝の蓋がガタガタで危ない、、、 などなど市役所に相談の上、申請をすることで解消することができます! OSOTOでは役所とのやり取りから申請書類作成、施工までを一貫して行えます。 警察と役所にしっかりと許可を取って安全第一で施工させて頂きます。
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2025年12月19日読了時間: 1分
外構でも補助金つかえます。
今回は補助金のお話。 家づくりに必ず出てくるワード「補助金」実は外構工事でも補助金はあるんです。 例えば、宅配ボックス設置にかかる費用の補助金、防犯対策に必要なセンサーライトや防犯カメラが対象の補助金、植栽を植えると受けられる緑化補助金、雨水流出を抑える貯水タンク等の設置に使える補助金と様々なものが、各地方自治体から受けられるんです! 外構をこれから検討される方や、追加工事で宅配ボックスやセンサーライトなどをご検討中の方は、一度お住いの行政ホームページを見てみてください! 使える補助金は使わなきゃ損ですよ!
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2025年12月15日読了時間: 1分
OSOTOについて
OSOTOは愛知県内を中心に外構・エクステリア工事・造成工事・造園工事を主に設計・施工を行っております。 打ち合わせ→設計・デザイン→施工管理・施工までを一貫しているため、担当と弊社職人がはじめからお引渡しまでしっかりサポートさせて頂きます。 設計士・デザイナーはお施主様のイメージをよりよい形にまとめるのが得意ですが、細かい施工に関しては職人には敵いません。その為より良い施工方法を数年先まで見据えて一緒に考えてもらい見た目だけではなく、長くしっかりと使って頂ける外構デザインを心がけております。 また岡崎市内にショールームもございますのでCADパースをご覧いただきながら、視覚的にもイメージしやすい環境にてお打ち合わせも可能です。 新築以外でも、雑草が...車が増えて駐車場がせまい...物置ほしいな...などなど住んでみて気づくことや困りごともの是非ご相談お待ちしております!
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2025年12月8日読了時間: 1分
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